リンク集
 

1、支部薬剤師会

長崎市薬剤師会(http://www.nas.or.jp/ )

佐世保市薬剤師会(http://www.sasebo-npa.or.jp/ )

諫早薬剤師会(http://e-ipa.jp/)

島原薬剤師会(http://www.shimabara.jp/shimayaku )

大村東彼杵薬剤師会(http://www.octp-net.ne.jp/~yaku-ot/)
 

 
2、薬剤師会関係

日本薬剤師会(http://www.nichiyaku.or.jp/)

日本女性薬剤師会 ( http://www.jyoyaku.net/ )

日本学校薬剤師会 ( http://www.nichigakuyaku.org/ )
 

日本病院薬剤師会 ( http://www.jshp.or.jp/ )

 
 
 
3、長崎県内の関係機関

長崎大学薬学部 (http://www.ph.nagasaki-u.ac.jp/indexj.html)

長崎大学病院 薬剤部 (http://www.mh.nagasaki-u.ac.jp/yaku/index.htm)

長崎大学薬学部地域薬剤師卒後教育研修センター (http://www.ph.nagasaki-u.ac.jp/graduate/index.html)
 
長崎国際大学 薬学部薬学科 ( http://www.niu.ac.jp/ )
 
長崎県病院薬剤師会 http://nhp.umin.ac.jp/
 
長崎県福祉保健部 薬務行政室 (http://www.pref.nagasaki.jp/yakumu/ )
 
長崎県医師会 ( http://www.nagasaki.med.or.jp/ )
 
長崎県歯科医師会 ( http://www.nda.or.jp/ )

長崎県看護協会 ( http://www.nagasaki-nurse.or.jp/ )
 
 
 
4、政府関係機関

厚生労働省 (http://www.mhlw.go.jp/)
要チェック!
医薬品医療機器総合機構 ( http://www.pmda.go.jp/ )
医薬品・医療機器情報提供ホームページ
国立感染症研究所 (http://www.nih.go.jp/niid/)
感染症の最新動向など
日本医療機能評価機構 ( http://jcqhc.or.jp/html/index.htm )   
診療ガイドラインMinds、薬局ヒヤリハット事例収集分析事業
WAMNET(社会福祉・医療事業団) (http://www.wam.go.jp/)
全国高齢者福祉施設・病院情報検索システムなど。
難病情報センター (http://www.nanbyou.or.jp/)
難病の説明、治療法、医療費の問題など
日本健康・栄養食品協会 (http://www.health-station.com/jhnfa/)
特定保健用食品・特別用途食品などに関するQ&A。
環境省 (http://www.env.go.jp/)
環境問題も薬剤師とは関わりの深いものです。
官報 ( http://kanpou.npb.go.jp/ )
官報を閲覧できます(発行後、30日間閲覧可能)
 
5、医療情報関連
 
国立がんセンター(http://www.ncc.go.jp/jp/index.html)
がん情報サービス「がんを防ぐための12カ条」や「痛みどめの薬」のやさしい知識など。
日本医療情報サービスセンター(http://www.iryo-joho.com/)
医療に関する情報(施設名・連絡先)は充実している。
たとえばホスピスケアをやっている病院はどこかな?などと、
〜を行っている病院などの検索には便利だが、転居している病院もあり、
事前に電話などで受診方法を確認のこと。
医療とコンピュータ(http://www.epj.co.jp/medcom/)
保険・医療・福祉に携わる人のためのコンピュータ誌「医療とコンピュータ」の紹介。
電子カルテ、遠隔医療、在宅医療などを扱った特集記事や連載講座からの抜粋を掲載。
国民生活センター(http://www.kokusen.go.jp/)
健康関連商品についてのテスト結果も。
海外安全ホームページ(http://www.pubanzen.mofa.go.jp/)
   外務省のページ。海外に渡航・滞在される方が自分自身で安全を確保していただくための参考情報。
日本新聞協会(http://www.pressnet.or.jp/)
新聞に関してこれほどまでにグローバルな視点でページ作りをしているHPは日本にはありません。
Linksのコーナーからは地方紙のHPも見られます。
面白いのは「全国の新聞社説を分析」のコーナーで、
1つの事象に対してどこの新聞がどのように報道しているかが一目で見られます。
m3.com(http://www.m3.com)
「m3.com」は、「医師を始めとする医療従事者が、『欲しい!』と思った情報に最も迅速かつ適確にたどりつけるサイト」をコンセプトに開発しました。 このため、サイト内に目的別に数種類の検索機能を実装し、「臨床技術」や「学術文献」など、多忙な医師がニーズに直結した情報を、スムーズに入手できます。  また、多くのコンテンツ・検索結果が、医師の閲覧・利用頻度によって順位付け(ランキング)されるため、医師の関心の高い情報をいち早く把握することができるサイトです。
 
6、文献検索・出版関係

国立国会図書館(http://www.ndl.go.jp/)
ついに文献検索ができるようになった!!
ただし和図書のみ「書名」「著者」「出版社名」を入れれば、検索してくれる。
希望としては「○○に関すること」というキーワード検索はできない。
でも、著者名を入れるだけでも検索してくれるのは便利。
日本国内の大学図書館関係WWWサーバ(http://www.libra.titech.ac.jp/libraries_Japan.html)
日本国内の大学図書館関係WWWサーバは、いくつかの図書館がリストアップされている。
利用方法や利用時間などはここで確認できる。
東京大学附属図書館マルチメディア広報ホームページ(http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/)
東京大学附属図書館に関するニュース。各図書館の利用案内、図書館情報、
データベースに関するインフォメーションを見ることができる。
筑波大学電子図書館(http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/)
筑波大学電子図書館は筑波大学付属図書館が運営しており、
広く学内外において提供される情報を利用する際には著作権法を遵守して下さい。
MEDLINEは、学内からしかアクセスできません。
クロネコヤマトのブックサービス(http://www.bookservice.co.jp/)
 
政府刊行物(http://www.gov-book.or.jp/)
政府刊行物のページ。ここでは政府刊行物、大蔵省印刷局の出版物が確認でき、
購入の注文もできます。また官報の検索もできます。
日本書籍出版協会(http://www.jbpa.or.jp/)
日本で出ている図書を検索することが可能で、「今手に入る本の最新情報」をクリックすると、
今年6月までに発行された日本で入手可能な約53万冊の書籍をキーワード検索することが出来ます。
叶}書館流通センター(http://www.trc.co.jp/company/company.html)
 
 
7、その他

 
日本医師会 (http://www.med.or.jp/)
 
日本看護協会 (http://www.nurse.or.jp/)

福岡県薬剤師会 ( http://www.fpa.or.jp/ )

佐賀県薬剤師会 ( http://www.sagayaku.or.jp/ )

熊本県薬剤師会 ( http://www.kumayaku.or.jp/ )

大分県薬剤師会 ( http://www.oitakenyaku.or.jp/ )

宮崎県薬剤師会 ( http://www.miyayaku.or.jp/ )

鹿児島県薬剤師会 ( http://www.kayaku.jp/ )

沖縄県薬剤師会 ( http://www.okiyaku.or.jp/ )

佐賀中部薬薬連携協議会ホームページ (http://www.sc-yakuyaku.jp/ )
 


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